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『TECLAST M40SE』レビュー!AnTuTu18万点超えの高コスパ格安Androidタブレット

最近ではリモートワークやオンライン授業などが盛んに行われるようになってきており、それに伴ってタブレット端末の人気も高まっています。

大体1~2万円台の機種が売れ筋ですが、下手なタブレットを選んでしまうと、性能が低すぎて使い物にならなかった!なんて場合もよくあることです。

出来るだけ価格を抑えつつ性能の高いタブレットが欲しい... そう考えている方も多いのではないでしょうか?

そこで今回紹介するのが、リーズナブルな価格に対して抜群のコスパの高さを発揮するAndroidタブレットTECLAST M40SEです!

ブランド Teclast
型名 M40SE
OS Android 10
CPU Unisoc T610 オクタコアプロセッサー
RAM(メモリ) 4GB
ストレージ 128GB
ディスプレイサイズ 10.1インチ
解像度 1920×1200(フルHD)
SIMカード 対応
マイクロSDカード 対応(最大512GBまで)
カメラ 前面カメラ:2MP
背面カメラ:5MP
本体サイズ ‎24.1 x 15.9 x 0.92 cm
本体重量 約522g

『TECLAST M40SE』は、Android10を搭載した10.1インチ型のタブレットです。

価格的にも性能的にも、人気の高い上位機種である『Teclast M40』と下位機種である『Teclast P20HD』の中間に位置するモデルです。

ディスプレイは他モデルと同じく1920×1200(フルHD)解像度に対応しており、十分に美しい映像を楽しむことができます。

CPUにはUnisoc T610 オクタコアプロセッサーを搭載しており、RAM(メモリ)は4GB積んでいます。大抵の作業を快適にこなせるだけのパワフルなパフォーマンスを発揮します。

ストレージ容量は128GBと比較的多めであり、もしも不足に感じる場合でも、別売りのマイクロSDカードを挿入することで最大512GB分の増設が可能です。

▼本体には一般的なインターフェースがすべて搭載されています。前後に2メガピクセル・5メガピクセルのカメラがそれぞれ内蔵されているので、リモートワークやウェブ会議、オンライン授業用端末としても役立ちます!

また、別売りの専用キーボードケースを装着することで、ノートPCのような2-in-1利用が可能となります。

▼ノートPCのように素早いタイピングが可能に!

▼専用キーボードケース

このように、充実したインターフェースと実用的な性能を兼ね備えた、オススメの高コスパタブレットとなっています。

今回、提携先より本製品を提供して頂いたので、実際に使用した感想を元に良かった点・悪かった点などを紹介していきます!

▼上位モデルである『Teclast M40』のレビュー記事はコチラ

約2万円のコスパ抜群タブレット『Teclast M40』レビュー | ゲーミング性能から動画視聴まで確認

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▼下位モデルである『Teclast P20HD』のレビュー記事はコチラ

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製品本体および付属品

製品本体および付属品について紹介していきます。

▼製品外箱の様子。

▼内容物をすべて取り出した様子。

内容物一覧

  • タブレット本体
  • USB Type-Cケーブル
  • 充電用アダプター
  • 説明書
  • 保証カード

カードスロット開閉用ピンが付属しているはずなのですが、何故か私の提供品(新品)には付属していませんでした。付け忘れかな?

▼説明書は日本語にも対応しています。

タブレット本体

▼タブレット正面。10.1インチディスプレイが搭載されたシンプルなデザインです。

▼タブレット裏面。高級感こそあまり感じられませんが、しっかりした造りとなっています。

▼本体重量は約522グラムと非常に軽く、持ち運びに適したコンパクトさとなっています。

▼厚みは約9.2mmほど。カバンなどに入れて持ち運んでも邪魔にならない薄さです。

続いてインターフェースについて紹介していきます。

▼正面中央には2メガピクセルのフロントカメラが内蔵されています。顔認証機能対応。

▼背面右上には5メガピクセルのリアカメラが内蔵。

 

 

 

▼本体上部には2基のスピーカーおよび電源スイッチが搭載されています。

▼本体左側面には音量調節ボタン、カードスロット、USB TYpe-Cポートが用意されています。

▼細いピンを挿し込むことでカードスロットを開き、SIMカードやマイクロSDカードを挿入することができます。

購入時点では、約11GB分がシステム領域として使われており、ユーザーが実際に使用できるのは約117GB分となっています。

もしもストレージ容量に不満のある場合は、別途マイクロSDカードを購入して挿入することで、最大512GBまでストレージ容量を拡張することが可能です。

▼本体下部。別売りの専用キーボードケースを装着するための端子が用意されています。

このように、Androidタブレットとしてはオーソドックスな構成となっています。

SIMカードに対応している点は嬉しいですね、一方で3.5mmオーディオポートが用意されていないため、イヤホン等はBluetooth対応モデルを使用する必要があります。

▼『iPad Air2』(左)と 『TECLAST M40SE』(右)を比較した様子。M40SEの方が若干コンパクトです。

AnTuTuベンチマークスコア結果

『TECLAST M40SE』の AnTuTuベンチマークスコア を計測してみました。

AnTuTuベンチマークとは?

スマートフォンやタブレットなどのデバイスの性能を測るための、標準的なベンチマークのこと。

ベンチマークの結果は... 約188,000点!

上位機種である『Teclast M40』(約21万点)には敵わないものの、2万円前後のタブレットとしては中々高いスコア を出せていると思います。

ただし、同じ価格帯にもかかわらず19万点以上のスコアを記録したAndroidタブレット『BMAX MaxPad I10』と比べると、コスパ的には少々劣っています。

▼『BMAX MaxPad I10』のレビュー記事はこちら

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それでも価格に対して性能の高いタブレットであることには変わりなく、コスパに優れたモデルであると言えるでしょう。

他機種とのベンチマーク比較

以下に、スマホ・タブレットの機種別ベンチマーク比較表を紹介しておきます。

【2020 ~ 2021年発売の最新機種一覧】

種別 機種名 AnTuTuスコア 価格
スマホ Xiaomi Redmi Note 10 Pro 約 330,000点 30,000円 前後
タブ ALLDOCUBE iPlay40 約 250,000点 30,000円 前後
タブ ALLDOCUBE iPlay40 Pro 約 244,000点 33,000円 前後
タブ Teclast T40 Plus 約 234,000点 30,000円 前後
タブ BMAX MaxPad I11 約 216,000点 30,000円 前後
タブ Teclast M40 約 200,000点 23,000円 前後
タブ BMAX MaxPad I10 約 190,000点 17,000円 前後
タブ TECLAST M40SE 約 188000点 18,000円 前後
タブ VASTKING KingPad K10 Pro 約 160,000点 25,000円 前後
タブ VASTKING KingPad K10 約 159,000点 16,000円 前後
タブ New Fire HD 10 Plus 約 155,000点 19,000円 前後
タブ New Fire HD 10 約 154,000点 16,000円 前後
タブ CHUWI Hipad Plus 約 144,000点 32,000円 前後
タブ VASTKING Kingpad SA10 約 110,000点 15,000円 前後
タブ VANKYO 2-in-1 P31 約 110,000点 20,000円 前後
タブ VUCATIMES N20 約 100,000点 18,000円 前後
タブ Teclast P20HD 約 100,000点 15,000円 前後
タブ VANKYO MatrixPad S30 約 100,000点 15,000円 前後

ぜひ参考にしてみてください!

ブラウジング・動画視聴はスムーズで快適な動作

続いて、実際にタブレットを使用して、ウェブサイト閲覧時や動画視聴時のパフォーマンスを確認してみました。

まずウェブブラウジングについて。

ブラウザアプリを使用して様々なサイトを閲覧してみましたが、スクロール時にもカクつくことなく、快適に閲覧することが出来ました。

▼フルHDの解像度で、細かな文字でもクリアに読むことが可能。

▼画像多めのサイトでもスムーズに読み込まれます。

続いて、YouTubeやネットフリックスといった動画サイトにおいて、動画を視聴してみました。

コチラの場合も、高画質設定で動画を読み込んでもカクつきや遅延などが発生することもなく、スムーズに映像を視聴することが出来ました。

▼画面を直撮りした様子。フルHD対応ディスプレイは細部までクリアに描画されます。

ただし、発色が若干薄めである印象を受けました。Teclastの製品は、どうも全体的にディスプレイの色温度が低い傾向があります。

かと言ってそこまで気にするレベルではなく、動画視聴が目的で購入した方でも、十分に満足できる映像品質であると思います。

音質は及第点

動画サイトやSpotifyなどで音楽を再生して、音質も確認してみました。

結果として中~高音に関しては明瞭に響き渡るため、セリフやボーカル音の聞き取りでストレスを感じることはありませんでした。

一方で低音に関してはほとんど響きません。そのためEDMなどの低音をガンガン響かせる音楽や、映画での爆発シーンなどにおいては迫力が半減してしまうと思います。

また、スピーカーが片側(上部)にしか用意されていないため、どうしても音の出力方向に偏りを感じてしまいます。

ただし、決して低音質と言えるレベルでもなく、ウェブ会議や自宅学習等で通話する分には十分活用できる品質でしょう。

実用的なカメラ性能

前後に搭載されているカメラの性能について確認してみました。

まずは前面(フロント)カメラについて。

▼実際に撮影した画像

やはり色合いがやや薄めかな?とは思うものの、画質自体はキレイで、ヒトの輪郭から背景の様子までクリアに映し出されます。

カメラの前で素早く動いても、気になる残像などは発生しませんでした。

リモートワークやオンライン授業時に利用するには、十分なカメラ品質であると言えます。

続いて、背面(リア)カメラについて。

▼実際に撮影した画像(遠景)

▼実際に撮影した画像(近景)

上画像を見ても分かる通り、さすがに8メガピクセルに対応していることもあって、遠景から近景まで綺麗に撮影することが出来ました。

色合いもフロントカメラよりは良く、肉眼で見た場合とほぼ同様の色温度で映し出されていました。

旅行時に記念撮影を行うなど、風景撮影にも十分に適した品質になっています。

ゲームアプリも快適にプレイ可能

最後に、いくつかゲームアプリを遊んだ際のパフォーマンスを確認してみました。

『PUBG』プレイ時

まずはオンラインバトルロワイヤルゲーム『PUBG』プレイ時について。

▼グラフィック品質は "HD" まで設定可能でした。

実際にいくつか試合に参加してみましたが、プレイヤーの密集する場所などでもカクつきを感じることはなく、全体的に快適なゲームプレイが可能でした。

▼各アクションも滑らかに描画され、気になるカクつきや読込遅延などが起きることもありませんでした。

普通に遊ぶ分には十分なパフォーマンスを実現できていました。

『マインクラフト』プレイ時

続いて『マインクラフト』(旧マイクラPE)プレイ時について。

ワールドを作成した入ってみましたが、こちらも『PUBG』の場合と同様、スムーズで快適にプレイすることが出来ました。

▼遠くのチャンクまで素早く読み込まれます。

▼10.1インチの大きな画面で迫力のあるクラフター生活を堪能できる!

重めのチャンクを読み込む際などには若干のフレームレート低下を感じることはありましたが、それ以外では気になる処理落ちなどもなくプレイ可能でした。

ちなみに、グラフィックを大幅に向上させる "影MOD" を導入した場合でも問題なく動作しました。

▼影MODを入れると若干動作が重くなったように感じられますが、それでもプレイ自体には支障ありません。

▼影MODの導入方法はこちら

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たくさんのMOD(アドオン)を導入してマイクラPEをバリバリ遊びたい方や、友達と一緒にマルチサーバーで遊びたい場合でも、問題なく快適に動作するでしょう。

『原神』などの激重ゲームは厳しい

ちなみに『原神』など激重ゲームと呼ばれるアプリもプレイしてみました。

しかし、さすがに『原神』レベルのゲームでは、画質設定を最低まで落としても、フレームレート低下が顕著に発生してまともに遊ぶのは難しかったです。

『Minecraft』や『PUBG』クラスのゲームアプリであれば問題ありませんが、もしも『原神』レベルのゲームアプリを快適に遊びたいのであれば、以下のような上位スマホ・タブレットを検討することをオススメします。

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安定して高い水準の性能を発揮する、高コスパAndroidタブレット

【個人的な評価】

  • 性能:(☆4.5)
  • デザイン:(☆4)
  • 扱いやすさ:(☆4.5)
  • 価格(コスパ):(☆4.5)
  • 総合評価:(☆4.5)

良かった点

  • リーズナブルな価格に対して優れた性能
  • コンパクトかつ軽量なデザイン
  • 専用キーボードの装着で2-in-1利用が可能に
  • 大抵の作業はスムーズかつ快適
  • ゲームアプリもある程度快適にプレイ可能

悪かった点

  • ディスプレイの発色(色温度)が若干薄め
  • スピーカー音質は及第点

以上の通り、リーズナブルな価格に対して安定したパフォーマンスを実現できている 高コスパタブレット となっています。

インターフェース構成も充実しており、SIMカード挿入に対応しているので外出先でもインターネット接続が可能です。

また、別売りの専用キーボードケースを装着することにより、ノートPCのように扱うことができます。Officeアプリなどを入れることで、リモートワーク用デバイスとしても役立つかもしれません。

ディスプレイの発色が若干薄めかな?とは思うものの、十分綺麗でクリアな映像を楽しむことができました。

カメラ性能も良好であり、ウェブ会議やオンライン授業用に利用しても問題ないレベルです。

個人的には、もう数千円ほど多めに出して上位機種である『Teclast M40』の購入をオススメしたいところです。

しかし、出来るだけコストを抑えつつ性能の高いタブレットが欲しい方にとっては、間違いなく選択肢の1つに入れて良いモデルであると言えます!

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