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ガジェットレビュー

『INNOCN M2U 4Kモニター』レビュー!ローカルディミング対応の高コスパ27インチモニター

2022年8月16日

中国・深圳のモニターメーカーである "Innocn社" は、最新モニターであるINNOCN M2Uを発売しました。

税込6万円前後で購入可能であるにもかかわらず、4K解像度、Adobe RGB 99%、最大輝度1000Nits、そしてHDR1000対応という優れた性能を擁する、高コスパな27インチモニターとなっています。

今回、提携先より本製品を提供して頂いたので、実際に使用した感想を基に良かった点・悪かった点をレビューしていきます!

ブランド INNOCN
モデル名 INNOCN M2U
ディスプレイサイズ 27インチ
ディスプレイタイプ MINILED
アスペクト比 16:9
解像度 4K(3840 x 2160)
色域 Adobe RGB 99%
最大輝度 1000Nits
リフレッシュレート 60Hz
インターフェース ・HDMIポート×2
・ディスプレイポート(DP)
・Type-Cポート
・3.5mmオーディオジャック
調節範囲 ・スキュー調整:前傾5度, 後傾20度
・高度調整:12cm
・左右回転調整:左右20~25度
・モニター回転:0~90度
モニターサイズ 613.9×265.6×64mm
本体重量 約6.6kg

今回紹介する『INNOCN M2U』は、4K(3840 x 2160)解像度、16:9アス比の27インチディスプレイを搭載したモニターです。

前傾5度, 後傾20度、高度上下12cm、左右20~25度、モニター回転90度という柔軟な可動域を擁しており、また薄ベゼルデザインのため、ゲーミングから作業用、デュアルモニター化など幅広い用途に適したモデルとなっています。

▼重力センサーも内蔵しており、ディスプレイを90度傾けることで自動的に縦向き表示へ切り替えることができます。

非光沢ミニLEDパネルを採用しており、細部までよりリアルかつ鮮明に描画できます。100%SRGB高色域とHDR1000に対応。色域も99% Adobe RGBに達するなど、この価格帯のモニターとしては類を見ないほど充実したスペックとなっています。

▼鮮やかでクリアな映像を楽しめます。

▼HDR1000認証を取得。

▼最大輝度1000Nitsに対応。ローカルディミング機能も備えており、濃淡をクッキリと分けて、深みのある映像を楽しむことが可能です。

そして自動輝度調節機能やブルーライトカットモード等も搭載。ただ綺麗な映像を楽しめるだけでなく、眼精疲労対策も図られた設計となっています。

筐体下部には2基のスピーカーを内蔵。スタンドアロンでサウンド出力が可能です。

そしてインターフェースにはHDMIポート×2、ディスプレイポート(DP)、Type-Cポート、3.5mmオーディオジャックを備えており、幅広いデバイスとの接続に対応。Type-Cポートは最大90Wの電力供給にも対応しており、ケーブル一本で映像・音声・給電を行うことができます。

このように、税込6万円前後のモニターとしては、非常に優れたコスパを発揮するモデルとなっています。

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製品本体および付属品

製品本体および付属品について紹介していきます。

▼製品外箱の様子

▼内容物をすべて取り出した様子

内容物一覧

  • モニター本体
  • 電源アダプタ
  • ユーザーマニュアル
  • DPケーブル
  • Type-Cケーブル
  • HDMIケーブル
  • スタンド
  • ベース
  • 色補正レポート

▼説明書は日本語にも完全対応しているので安心です。

▼DPケーブル、Type-Cケーブル、HDMIケーブルが同梱されており、モニター購入後すぐに多彩なデバイスへ接続できる点は嬉しいですね!

▼モニターの設置に用いるスタンドやベース一式。

▼特にスタンド部分が結構重く、モニターを組み立てると約6.6kgと結構な重さになります。

▼スタンドはドライバー等がなくても、カチッと手軽に取り外しが可能な設計です。

▼電源アダプタ。大きめのサイズで、デスク上に置くとちょっと邪魔に感じるかもしれません。

このように、充実したパッケージ内容となっています。電源アダプタを除くケーブル類が3種類も付属している点は嬉しいですね。

モニター本体

▼モニター本体。結構なズッシリ感があります。横613.9mm、縦365.6mmの大きさ。

▼下部には電源ボタンに加え、操作用のボタン類が用意されています。

▼上部には光センサーを内蔵。モニターメニューから光センサー機能をONにすることで、周囲の明るさに応じて輝度を自動調節させることができます。

▼背面の様子

▼メカニカルな雰囲気のデザインで、隙間にはLEDライトも仕込まれており、電源を入れるとゲーミングデバイスみたく光ります。

▼背面中央には、スタンド接続用のポートが用意されています。

▼モニター底部の様子。2基のスピーカーが内蔵されています。

▼HDMIポート×2、ディスプレイポート(DP)、Type-Cポート、3.5mmオーディオジャック、電源ACポートが用意。

モニタースタンドの取り付け(設置方法)

モニタースタンドの取り付け方は 非常に簡単です

ドライバー等の工具は不要。モニター自体を寝かせた状態で取付作業が完結するため、女性や子供でも1人で簡単に組み立てることが可能でしょう。

まずはモニター裏面にスタンドを取り付けます。

▼カチッと音がするようにスタンドを取り付ける。

なお、取り外したい場合は、スタンドのレバーを押すことで簡単に外せます。

続いて、スタンドの下部にベースを取り付けます。

▼ベースが外れてしまわないように、挿入後、ベース底面のネジを素手で締めておきましょう。

これだけの手順で組み立ては完了です!

▼実際に設置した様子。

▼真上から見た様子。スタンドを取り付けた状態でも、あまりスペースを取りません。

▼ディスプレイ部は左右20~25度の角度で調節可能です。

 

また、ディスプレイ高さも簡単に調節することが可能です。

▼一番高く上げた状態。

一番高く上げた状態で、接地面から約15cmほどの高さ。

▼一番低く下げた状態。

一番低く下げた状態で、接地面から約3cmほどの高さ。

▼真横から見た様子。

前傾5度, 後傾20度の範囲で調節可能です。

 

▼背面から見た様子。

▼スタンド下部には、コード類を束ねられるように穴が空いています。

そしてディスプレイ自体を時計回りに、0~90度の角度で回転させることができます。

▼90度の縦向き設置した状態。

このように、モニター自体はスタイリッシュなデザインとなっており、オシャレなオフィスからゲーミングデスクまで、あらゆる場所に溶け込むことができると思います。

また、角度や傾き、高さなども柔軟に調節することも可能。優れたユーザビリティを実現したモニターであると言えるでしょう!

実際に使用した感想

それでは、実際に『INNOCN M2U 4Kモニター』を使用した感想について紹介していきます。

色鮮やかな4K・HDR対応ディスプレイ

4K(3840 x 2160)解像度・HDR対応ディスプレイで映し出される映像は、とても綺麗で見やすいです。

ウェブサイト閲覧時でも細かな文字まで鮮明に描画されるため、見やすくて目が疲れづらいです。

▼視野角の広いIPSパネルのおかげで、いずれの角度からでも鮮明に見えます。

▼ノングレア加工のおかげで、環境光などの反射で目が疲れるのを防いでくれます。

▼YouTubeで4K動画を再生した様子。高い色域カバー率とコントラスト比によって、深みのある色鮮やかな映像を楽しむことができていました。

▼ただしリフレッシュレートが60Hzということもあり、描画に若干滑らかさが欠けているかな、という印象を受けました。

気になる色ムラなども確認できず、PCゲームプレイ時にも入力遅延を感じることはありませんでした。

▼PCゲーミング時でも満足度の高い体験が可能!

また、後述するメニュー画面よりモニターのプロファイル(描画モード)を変更することで、動画視聴やゲーミング、作業など用途に適した映像品質に調節することも可能です。

画面に集中できるフレームレス(薄ベゼル)設計

本モニターにはフレームレス設計がなされており、画面縁(ベゼル)の幅がとても薄いです

▼硬貨3枚分ほどの厚み。

これにより、筐体デザインがスタイリッシュになるだけでなく、映像への集中度をさらに増すことができます

また、モニター同士をつなげてデュアルディスプレイ化する際にも、違和感なくディスプレイ同士を接続することが可能でしょう。

Display HDR 1000・ローカルディミング対応

家庭用ゲーム機(PS5)と接続して使用してみました。

▼接続時の映像出力情報

▼実際にゲームをプレイ

近くのオブジェクトから遠方の建物の細部に至るまで詳細に描画されており、色合いも自然で綺麗です。

DisplayHDR 1000・ローカルディミング対応により、明暗の差が非常に良く描画され、明るい部分と暗い部分にメリハリがつけられていました。

▼本製品でローカルディミング機能を利用する場合、メニュー画面より "オン" にする必要があります。

ローカルディミングとは?

液晶パネルの裏側に並べたLEDの発光量を個々に制御することでコントラストを高める方法で、同一画面内の異なるエリアのコントラスト比を大幅に高めることが可能。

▼直取り写真では分かりづらいと思いますが、映画館のように深みと臨場感のある映像でゲームを楽しめます。

通常の4Kモニターと比べても、差をハッキリと感じられる点だと言えます。DisplayHDR 1000やローカルディミングは、一般的には10万円超えの高価なTV等に搭載されている機能(機構)のため、この価格帯のモニターで本機能を体験できる点はコスパに優れているのではないでしょうか!

90W対応のType-Cポートが搭載

本製品には最大90W出力に対応したType-Cポートが搭載されており、対応デバイスに対して給電を行いつつ、ケーブル一本で映像・音声の伝送を行うことができます。

▼付属のType-Cケーブルを用いて、MacBook Air M2と接続した様子。

▼Type-Cケーブル一本で、MacBookのディスプレイ映像を複製・拡張してモニターに映し出すことができます。

作業用モニターとしても嬉しい設計です。

豊富なオプション項目が用意

ディスプレイ下部のボタンを押すことで、メニュー画面が表示されます。

メニュー画面では、明るさ、コントラスト、色温度などの一般的なオプション項目が用意されています。

▼PIP/PBPモードも用意。複数映像ソースの同時表示が可能です。

また、ゲーミング用の設定項目も用意されており、用途に応じて最適なモードに切り替えることも出来ます。

▼『FPSモード』や『RPGモード』など、ジャンル別に適した映像プリセットが用意。

重力センサーが搭載

また、メニュー画面では『重力センサー』のオン/オフが切り替えられます。

重力センサーを "オン" にした場合、ディスプレイの傾きを変更すると、スマホやタブレットのように映像の向きも自動的に調整されるようになります。

▼4Kモニターを、まるでビッグサイズのスマホやタブレット端末のように使用できます!

デスク上のスペースの問題で、横にモニターを設置する余地のない場合などには実に役立つ機能だと思います。

活用の幅が広いという点も、本製品の優れた要素の1つですね。

モニター背面のLEDライトが綺麗

本モニターの背面にはLEDライトが内蔵されており、電源に接続した際に、下画像のようにゲーミングデバイスっぽい点灯を見せます。

▼点灯テーマはメニュー画面より変更可能。

暗所では特に綺麗に映えるため、インテリアとしての所有感も高いモニターとなっています。

スピーカー音質はイマイチ

上述したように、本製品には下部に2基のスピーカーを内蔵しています。

そのため、モニター単体でサウンドを楽しむことも可能なのですが、正直言って音質はイマイチです。

確かに中~高音域に関しては比較的クリアに聞こえます。映画やアニメなどを視聴していて、セリフが聞き取りづらいといったことはないでしょう。

しかし低音に関しては完全につぶれており、全くと言って良いほど響きません。そのため、映画視聴時やゲームプレイ時の迫力が半減してしまいます。

そもそもモニター類の内蔵スピーカーは一般的に悪いものが多いため、そのために3.5mmオーディオポートが用意されています。

もしもサウンド品質を向上させたい場合には、別途外付けスピーカーの購入をオススメします。

▼オススメの高コスパな外付けスピーカー

全体的に完成度の高い、高コスパ4Kモニター

【個人的な評価】

  • 性能:(☆5)
  • デザイン:(☆5)
  • 扱いやすさ:(☆5)
  • 価格(コスパ):(☆4.5)
  • 総合評価:(☆5)

今回紹介した『INNOCN M2U 4Kモニター』について、特長をまとめると以下の通りです。

良かった点

  • 薄ベゼルのスタイリッシュなデザイン
  • 充実した付属品
  • 柔軟な可動域
  • キレイでカラフルな映像出力
  • 充実したインターフェース
  • 90W対応Type-Cポート搭載
  • 重力センサー内蔵
  • Display HDR 1000・ローカルディミング対応

悪かった点

  • サウンド品質は及第点レベル
  • リフレッシュレートが低め(60Hz)
  • 電源アダプタが大きい

以上の通り、ハード・ソフトの両面で優れた性能を発揮する4Kモニターとなっています。

4K・HDR対応ディスプレイで描画される映像は実にクリアで、細かな文字まで鮮明に描画されるため見やすいです。ブルーライトカット機能や輝度調節機能も用意されており、目にも優しく作業用モニターとしても活躍するでしょう。

そしてDisplay HDR 1000・ローカルディミング対応により、明暗にメリハリが生まれており、ゲーミングや動画視聴時に、映画館のような臨場感のある映像を楽しむことができます。

縦横・上下・回転など柔軟な可動域を擁しており、幅広い用途に活用できる点もGOOD。90W対応Type-Cポートを搭載しており、Macデバイス等をケーブル一本で接続できる点も嬉しいですね。

一方で、電源アダプタのサイズが大きめである点が気になりました。小さなデスク上に置く場合、やや邪魔に感じるかもしれません。

また、ここまでの映像品質を実現しているのであれば、リフレッシュレートも100Hz以上には対応してほしかったところです。60Hz描画は、一般的な用途でモニターを利用する分には気になりませんが、FPSなど視点を素早く動かすゲームをプレイした時に、やや酔いやすく感じます。

何はともあれ、この価格帯のモニターとしてはかなり優れたスペック構成となっており、同価格帯でモニターを探している方にはぜひオススメしたいモデルと言えます!

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  1. microSDカード
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  3. ライトニングケーブル
  4. microSDカード
  5. HDMIケーブル
  6. ライトニングケーブル
  7. USBケーブル
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